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人狼という神ゲーから学んだ一番大事なこと

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 はじめに

こんにちは わく太です。

プログラマにも関わらずブロガーレベルで記事を量産しております。

どうもどうも。

最初と文字の書き方がだいぶ変わったかもしれませんね。

プログラマらしく、「真面目キャラ」で記事を書こうと思ったのですが、どうやら無理みたいです。

もちろん、仕事を依頼されたらそれなりの文章は書けるような気がしています。

ただ、真面目な記事を書いたとしても、ふざけた記事を書いたとしても誰もみてもらえなかったら意味がないので、肩の力は抜いて「楽しく」記事を書くことにしたいと思います。

そもそも、お金を稼ぐことを目的としてやっているわけではないのでね。

ボランティア、慈善活動、趣味、みたいなもんです。

もちろん、この先の話も別記事にしたいかなあと思っているんですが、例えば無料でやっている仕事でさえ、そこから学びはいくつもあるので、ただ家でぼーっとしていたり、ゲームをしていたりテレビをみているよりは遥かに実りがありますよ。

自分の特技を使ったボランティアおすすめです。

 

人狼というゲームを知らない人はいないと思うけれど

本題に入りましょう。

人狼ゲームはさすがにやったことはない人が多いかもしれませんが、人気のゲームです。

さすがに一切知らないでここまでネット社会を歩いてきた人はいないでしょう。

簡単に説明するのも難しいのですが、話し合いで勧めていくゲームです。

そして、嘘をついている人をみつけるゲームです。

話し合いをして嘘をついていそうな人を投票して1人ずつ減らしていく。

見つかれば勝ちだし、見つけられなければ、嘘をついていた人が勝ちという感じですね。

さすがにもうルールは知っているという前提で話をすすめます。

 

人狼で一番大事なことは「なんかしゃべって」ということ

多弁と寡黙。

よくしゃべる人とあまり話さない人がいますね。

普通の社会では、「うるさい人」というのは基本的に嫌われますので黙ってくれということになりますが、人狼の世界では違います。

一番やばいのは、静かな人です。

つまり、何も情報を出さないからまわりの人が判断がつかないということになります。

だから、嘘をついているかどうか以前に「分からない」ということなります。

判断基準がないということですね。これは困るんです。

 

寡黙吊りというのがあってですね。

よくしゃべる人は、嘘をついていればどこかで必ず矛盾が発生してわかるんですが、何も言わないと分からないんですよ。

だから「誰か1人選ばなくちゃいけない」というときに、申し訳ないけれど、一番静かだった人を選ぶということがよくあります。

つまり、自分が積極的にゲームに参加して発言していないと、ゲームから外されるということですね。

 

これって現実社会でも同じかもしれませんよ

2017年9月末からTwitterを積極的にやりはじめたのですが、それまでTwitterはやっていませんでした。

「いいね」をもらえると嬉しいという話は過去に記事にしたので、もうしませんが何か発言するということについてちょっと考えていたりします。

 

 

しょうもないことでもアピールしとかないといないのと同じ

毎日Twitterを頻繁にみる生活に成りました。

50人前後フォローしているのですが、毎日つぶやいている人は割りと少ないんですね。

もっとガツガツやっていくものだと思っていたのですが、疲れみたいなものもあるのでしょうね。

私みたいに時間がある人も珍しいのかもしれません。

 

 

目次を追加してみた。とつぶやきました。

別にこんな些細なこと言わなくてもいいかなと思ったのですが、ちゃんと運営がんばってるぜというのはアピールしておいたほうがいいと思ったのでしました。

多弁すぎてウザいというのもあるとはおもいます。それによってフォロワーが減っていったら辛い。ただ逆に何もいわないんじゃあフォローしている意味もない。

ということで、1日一回ぐらい自サイトの宣伝でもしていいような気がしています。

ウザいと思われたらミュートやフォローはずしをしたらいいのでね。

こちらはつぶやいているだけだという正義の元やっていきたいです。

ということで、フォロワー募集!

 

twitter.com

 

 

やりたいこと「やりてー」と叫んでおいたほうが得 

 

多弁と寡黙はどちらが有利かという話です。

もうわかったと思うのですが、寡黙ではダメだということがいいたい。

やりたいことがあったら全部ブログに書いておいたら、誰か手助けしてくれる人でてくる可能性が少し増えます。

何も書かなければずっと0のままでしょう。

このブログも、「相互レビュー募集 #拡散希望」という記事をかいたら拡散してくれた人達がいます。

 

結局そういうことなんじゃないんですかね?

個人開発している人達、最近はゲームアプリが多いかもしれませんが、

俺がつくった神ゲー誰か遊んでくれ!拡散してくれ!頼む!

と、毎日Twitterで叫ぶだけ叫んでいたほうが遊んでくれる人は増えるはずですよ。

結局のところ気合みたいなものが大事だと思いますね! 

 

また、そんなにやる気があるなら応援するぞと私も思っていますので、リツイートガンガンしますよ。やる気さえあればどうにかなるんですよ。諦めんな!