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生産性を奪うことをやめなければいけません

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こんにちは!

わく太です。

9月23日より無から生まれたことアカウントと付き合い初めて、結構な時間が経ちました。

ただ、その一方で1日は24時間であり、毎日のブログ更新という仕事が1つ増えたことは確かです。

さらに、ツイッターを放置するわけにもいかず、ブログ+Twitterという十字架を背負っているというのも間違いないですね。

初めてこのブログにきたかたが多いと思いますので紹介すると 4600文字という長い記事も書いていたりします。

 

worktter.hatenablog.com

 

広告を張る気はなく、なんのためにこんなにやっているんだ?とプロの方は思うかもしれませんが、まあ、気合だけはあるぜというところは文字数で評価していただきたいと思っておる次第です。

そこら辺にいる、ブログで副収入1万円ぐらいほしなーみたいなノリでやっているわけではないんですよ。

 

でもまあ、そうはいっても時間には限りがありブログを更新するとなるとネタみたいなものも必要です。

Twitterも営業目的のアカウントしかもっていなく「おはよう」とか書くことはなかったのですが、やってみるとそれなりに楽しい。

はてなブログも、Twitterも「通知」機能がありどうしても確認してしまう。

通知がくるのは、大げさですが、スロットで当たるのと同じような脳内物質が出ているかもしれませんね。

 

生産性が大事なのは分かっている

私は、ビジネス書を1000冊以上読んでおります。

はっきりいうと、本に書いてあることはだいたいわかったという状態で、新しく本を読んだとしても「うん・・・」という感想しかない。

そもそも1950年ぐらいにヒットした本と同じようなこと書いてるなーみたいなこともわかってしまうわけです。

本に関して話すとまた4000文字オーバーしそうなのでやめておきますが、結局エンジニアとしては物をつくることで評価されたいというのが一番にあります。

 

全て1人でやっている以上、物をつくる時間とブログを書く時間を考えてやらなくちゃいけない。

ブログを始める前は開発のみに時間を当てることができたので、集中できていました。

そして、この場合でいくと、サービスをリリースする毎にブログを書く時間が減っていくのではないかと思っております。

 

つまり、どういうこと?

Twitterもブログも更新が減っているからといって、「こいつ諦めたか?」と思わないでほしいという話でした。

一ヶ月放置したらさすがにもうやってねーなと思ってくれてかまわない。

バランスを取るのが難しい。

こういうことも実際に動いているから分かることなのでしょうね。

現在、記事をアップするほど読者が右肩あがりで増えていくという状態なので、なんでもいいから記事をアップしておきたいと思っているのは本音なところです。

何が一番効果的なのか、こればっかりはわかりません。

まあ、1日意識してないと動画をみて終わる・・・みたいなこともありますので、気をつけなければ・・・。

ということで、読者になってくれ!笑

 

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